えのき茸の栄養

2019/12/01 ブログ

こんにちは

今日も一日天気は良かったですが

寒かったですね(^_^;)

さて今日は疲れた身体を落ち着かせてくれる(*´-`)

"えのき茸"の栄養についてお話します。

お鍋などの具材として活躍する

"えのき茸"(^^;)

エネルギーの代謝や疲労回復に効果がある

ビタミンB1はキノコ類の中でも

トップクラスだそうです(^^;

また、精神の興奮を静め、

腎臓や肝臓の機能を活発にする働きがある

"ギャバという成分が豊富に含まれています。

さらに、糖質や脂肪の代謝に関わり

消化器を健康に保つ働きがある

『ナイアシン(水溶性ビタミンB郡の一つ)』には

免疫力を高める効果があります。
 

さらに、抗がん作用もあると言われる

"βグルカゴン(腸内の免疫細胞に

直接働きかけてくれる食物繊維の一つ)"

なども含まれます。

また、ビタミンDの素になる

"エルゴステロール"という成分も含まれています。

寒くなるこの時期、

どうしても血圧が高くなりやすいです。

そして、年末に向けて何かと忙しい時期(>_<)

今だからこそ!ぜひ、食べていただきたい

食材の一つです(´∇`)

参考になれば幸いです(^^;